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ご投資に係る手数料等リスクについて

Avest-E(エーベスト・イー)コラム

2010年02月01日

今年も大きい勲章を頂きました!!

皆さん!!! 皆さんにすばらしいお知らせがあります!!!

朝日Nvest グローバル バリュー株オープン-Avest-E(エーベスト・イー)- がモーニングスター社のモーニングスターアワード・ファンド オブ ザ イヤー2009の【国際株式型】部門で最優秀ファンドに選ばれました。皆さんの常日頃からの応援とご理解の賜物と、感謝の想いで一杯であります。ありがとうございます!!

皆さん既にご存知のことと思いますが、ファンド オブ ザ イヤーとは「投資信託の評価機関」であるモーニングスター社が、毎年、国内の追加型株式投資信託約2,800本を対象に、リスクやリターンといった定量面での評価を満たし、運用スタイルや、調査体制等の定性面から、優れた運用実績とマネジメントを持つファンドを選考したアワード(賞)です。この賞の国際株式型部門(497本)における最優秀ファンドです。実に光栄です。また、皆さんにも喜んでいただけるものと確信しています。これを励みに、一段の好成績の獲得を目指し努力してまいります。 よろしくお願いします。



ここでもう一度しつこいようですが、「朝日Nvest グローバル バリュー株オープン-Avest-E(エーベスト・イー)-って?」についておさらいしておきたいと思います。

■マザーファンドの設定来の運用成績は185.43%(2000年3月~2009年12月)です。
■バリュー株投資で評価の高い米ハリス・アソシエイツ社に、運用指図に関する権限を委託し、同社の卓越した調査能力に基づき、銘柄選択を行います。
■世界の株式に投資します。
日本を除く世界中の株式を対象として、企業訪問を含め企業調査を基本としたボトムアップ・アプローチを重視した銘柄選択を行います。エマージング諸国も投資対象としますが、ポートフォリオの30%以内の投資制限を設けます。
■厳選投資を行います。
徹底した企業調査により銘柄を厳選し、投資銘柄数は30~50銘柄程度に絞り込みます。
■銘柄本位の投資を行います。
国や業種などにはこだわらず、個別の銘柄選択の積み上げにより銘柄本位でポートフォリオを構築しま す。

概要は以上ですが、詳しい情報(ファンドの特色、リスク、手数料等)は こちらをご覧ください。

最後にもう一度。本当にありがとうございます。これからも連続受賞を目指し頑張っていきます。
よろしくお願いします!!!

以上


<モーニングスター「ファンド オブ ザ イヤー2009」について>

当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2009年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式型部門は、2009年12月末において運用期間1年以上の当該部門に属するファンド497本の中から選考されました。
Morningstar Award “Fund of the Year 2009”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

≪当ファンドに係るリスク≫

当ファンドは、主に海外の株式を実質的な投資対象としますので、組入れた株式の価格の下落や、組入れた株式の発行会社の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いませんので、為替の変動により損失を被ることがあります。
したがって、投資家のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属します。 当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「金利変動リスク」、「信用リスク」、「カントリーリスク」、「為替変動リスク」などがあります。

■株価変動リスク
株式市場が国内外の景気、経済、社会情勢の変化等の影響を受け下落するリスクをいいます。株式の実質組入比率は原則として高水準を維持しますので、株式市場が下落した場合には当ファンドの基準価額が下がる要因となります。ファンドが投資する企業が業績悪化や倒産等に陥った場合、その企業の株式の価格は大きく下落し、当ファンドの基準価額に大きな影響を及ぼすことがあります。
■金利変動リスク
金利変動により債券価格が変動するリスクをいいます。一般に金利が上昇した場合には、債券価格は下落します。また、金利水準の大きな変動は株式市場に影響を及ぼす場合があり、当ファンドの基準価額の変動要因となります。
■信用リスク
発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、債券等の利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなるリスク(債務不履行)をいいます。一般に債務不履行が生じた場合またはそれが予想される場合には、株式ならびに債券およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品の価格は下落し(価格がゼロになることもあります。)、当ファンドの基準価額が下がる要因となります。また、発行体の格付変更に伴い価格が下落するリスクもあります。
■カントリーリスク
一般に、有価証券への投資は、その国の政治経済情勢、通貨規制、資本規制、税制等の要因によって影響を受けます。その結果、当ファンドの投資対象有価証券の発行国の政治、経済、社会情勢等の変化により、金融市場が混乱し、資産価格が大きく変動することがあります。
■為替変動リスク
外国為替相場の変動により外貨建資産の価格が変動するリスクをいいます。一般に外国為替相場が対円で下落した場合(円高の場合)には、円ベースの資産価格は下落します。 当ファンドでは、外貨建資産について原則として対円での為替ヘッジを行いません(ただし、対米ドルでは、日本円以外の通貨に係る外国為替予約取引を行うことがあります。)ので、日本円と日本円以外の通貨間の為替相場の変動により、基準価額が大きく変動することがあります。

※上記はファンドのリスクの一部をご説明したものです。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

≪当ファンドに係る手数料等について≫

投資信託には、お申込み及びご換金(解約)時にお客様に直接ご負担いただく費用と、投資信託の保有期間中に信託財産から間接的にご負担いただく費用との合計額がかかります。当該手数料等の合計額については、投資家のみなさまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

◆お申込みおよびご換金(解約)時に直接ご負担いただく費用
お申込み手数料 取得申し込み受付日の翌営業日の基準価額に、3.15%(税抜3.0%)を上限として販売会社が個別に定める率を乗じて得た額とします。
詳しくは販売会社へお問い合わせください。
ご換金(解約)手数料 ご換金(解約)手数料はありません。
信託財産保留額 解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額とします。
◆投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用
信託報酬 ファンドの純資産総額に年1.89%(税抜1.8%)の率を乗じて得た額とします。
監査費用 ファンドの純資産総額に年0.00525%(税抜0.005%)の率を乗じて得た額とします。
※ただし、年42万円(税抜き40万円)を上限とします。
監査費用は監査法人との契約により変更になることがあります。
その他の費用 ①有価証券売却時の売買委託手数料、②先物・オプション取引などに要する費用、③資産を外国で保管する場合の資料、④借入金の利息 等
上記その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限等を表示することができません。
◆課税関係
当ファンドは、課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 原則として、個人の受益者については、収益分配時には普通分配金に対して課税され、ご換金(解約)時および償還時には解約価額および償還価額から取得費(申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税相当額を含みます。)を控除した差益(譲渡所得)に対して課税されます。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧ください。
  • 本資料は、朝日ライフ アセットマネジメント(以下、当社といいます)が、当ファンドに係る受賞のお知らせを目的として作成したものであり、法令に基づく開示資料ではありません。
  • 当ファンドは価格変動リスクや流動性リスク等を伴う証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には為替リスクもあります。)ので、市場環境等によって基準価額は変動します。したがって投資元本は保証されているものではありません。運用による損益はすべて投資家のみなさまに帰属します。
  • 本資料は当社が信頼できると判断した情報を元に、十分な注意を払い作成しておりますが、当社はその正確性や完全性をお約束するものではありません。
  • 本資料中の数値等は過去のものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • 本資料に記載されている内容は、今後予告なしに変更することがあります。
  • ファンドの取得の申し込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容についてご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。
  • 当ファンドは、金融機関の預金または保険契約ではありませんので、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた場合は、投資者保護基金による支払いの対象にはなりません。

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