WCM
世界成長株
厳選ファンド(資産成長型)/(予想分配金提示型)

(愛称)ネクスト・ジェネレーション

次世代の成長企業に
厳選投資するファンドです

NISA成長投資枠対象
(資産成長型)

純資産総額3,000億円突破

WCMインベストメント・
マネジメント・エルエルシーについて

  • WCM社はグローバルの成長株運用に強みを持ち、運用資産残高の大半をグローバル成長株戦略チームが運用しています。
    当ファンドの運用もグローバル成長株戦略チームが担当します。
  • WCM社は企業文化を重視した企業調査活動を行うだけでなく、自らも実践しています。

参考指数を上回るWCM社の
グローバル成長株戦略の運用実績

期間:2011年3月末~2025年12月末(月次) ※2011年3月末を100として指数化

  • 当運用戦略:当運用戦略とは、 「WCM社のグローバル成長株戦略」のことです。運用実績は米ドルベース・信託報酬控除前であり、 換金時の費用、 手数料等は考慮しておりません。
  • 参考指数:参考指数は、MSCI All Country World Index(配当込み、米ドルベース)により算出しています。参考指数は当ファンドのベンチマークではありませんが、 参考までに掲載しています。
  • 当運用戦略は、当ファンドと同様の戦略で運用されておりますが、投資制限、運用資産規模などが異なります。あくまでも参考のために掲載したものであり、当ファンドとは異なる点にご留意ください。上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

「MSCI All Country World Index」の著作権等について:MSCI All Country World Indexは、MSCI Inc.(以下、MSCI)が開発した株価指数で、世界主要国の株価指数の時価総額をベースに合成したものです。当ファンドは、MSCIが保証、推奨、販売、または宣伝するものではなく、MSCIは、当ファンドまたは当ファンドが使用するインデックスに関して一切の責任を負いません。MSCI All Country World Indexに対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI に帰属します。

【ご参考】当ファンド(資産成長型)を活用した積立投資

積立投資の評価額(試算)※2025年12月末時点

毎月の積立額 3年間
(2022年12月末~)
5年間
(2020年12月末~)
10年間
(2015年12月末~)
当運用戦略
運用開始来
(2011年3月末~)
当ファンド
設定来
(2021年10月末~)
1万円
(年間12万円)
72万円
元本36万円
134万円
元本60万円
488万円
元本120万円
1,248万円
元本177万円
108万円
元本50万円
5万円
(年間60万円)
358万円
元本180万円
672万円
元本300万円
2,438万円
元本600万円
6,242万円
元本885万円
540万円
元本250万円
10万円
(年間120万円)
715万円
元本360万円
1,343万円
元本600万円
4,875万円
元本1,200万円
12,483万円
元本1,770万円
1,080万円
元本500万円
20万円
(年間240万円)
1,430万円
元本720万円
2,686万円
元本1,200万円
9,751万円
元本2,400万円
24,967万円
元本3,540万円
2,161万円
元本1,000万円

※ NISA「成長投資枠」の年間投資枠は240万円(非課税保有限度額は1,200万円)

【算出条件】●評価額は、当運用戦略の運用実績(円ベース)に基づき試算したものです。●当運用戦略の運用実績は、WCMのコンポジットから当ファンドの信託報酬を控除したものと当ファンド(信託報酬控除後、税引前分配金再投資ベース)を合成して当社が作成したものです。2011年3月から2021年10月まではコンポジット、2021年11月からは当ファンドを使用し、月次の騰落率を基に、2011年3月を10,000円として算出しています(以下「合成基準価額」といいます)。●毎月、月末に毎月の積立額ずつ購入し、税引前分配金は再投資したものと仮定しています。なお、最終月末(2025年12月末)は積立を行いません。●買付時の買付口数の算出に当たってはお申込手数料等を考慮しておらず、実際に定時定額で買付けた場合とは異なります。●買付口数は次の方法で計算しています。買付口数=購入金額×単位数量(10,000口)÷合成基準価額※口未満切上※換金時の費用、手数料等は考慮しておりません。

  • コンポジットとは、類似の投資戦略ないし投資方針に基づいて運用される1つ以上のポートフォリオの運用実績を、一定の基準に従って総合的に評価したものであり、投資戦略ごとの運用実績を提示するための基本的な手段です。
  • 上記は一定の条件の下での過去の実績に基づいた試算結果であり、ファンドの将来の成果を示唆・保証するものではありません。

WCMのココがちがう!

次世代のリーダーへの
飛躍を狙う企業に投資

中小型株から大型株まで、地域やグローバルあるいは各業界で次世代のリーダーとなることが期待される企業の発掘を目指します。未上場企業の段階から多様な情報を収集・分析し、IPOから間もない次世代の成長企業にも投資をすることによって中長期のリターンの獲得を目指します。

次世代リーダー投資事例

アップラビン

国:アメリカ 
業種:情報技術

2011年設立。主にモバイルゲーム関連のアプリ開発者向けに集客や広告収益の最大化を支援するソリューションを提供する。

評価のポイント
参入障壁 モバイルゲームアプリのメディエーション・プラットフォーム(※1)における圧倒的な市場シェアを背景に、高精度AIモデルを活用したeコマースアプリ等の分野におけるアドネットワーク(※2)事業など高収益・高成長分野での伸展が期待できることを評価。
企業文化 同社の組織は中間管理層が最小限に抑えられているため、敏捷性があり、順応性が高い。アダム・フォローギCEO兼共同創設者と無駄のない機動力の高いチームが、競争相手を次々と凌駕してきたことを評価。
  • 複数のアドネットワークの中からアプリ開発者の収益を最大化するネットワークを決定するツール。
  • 事業者が複数のWEB広告の媒体を集めて「広告配信ネットワーク」を作り、広告をまとめて配信する仕組み。

株価と組入比率の推移

  • 上記は、当運用戦略の過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析です。個別銘柄の推奨を目的とするものではありません。
  • 銘柄の国はWCM社の定義に基づいて区分しています。
  • 業種はGICS(世界産業分類基準)に基づく11セクターで分類しています。
  • 出所:WCM社、FactSetのデータを基に当社作成

組入上位10銘柄

(2025年12月末)

順位 銘柄名 業種 概要 構成比(%)
1 アップラビン アメリカ ソフトウェア・サービス モバイルゲームのアプリ開発者向けに集客や広告収益の最大化を支援。独自のAI技術とデータ分析を活用した高度なターゲティング技術が強み。 9.5
2 シーメンス・エナジー ドイツ 資本財 再生可能エネルギー(風力、太陽光)、脱炭素技術、送電技術、各種タービンの製造など、エネルギー関連製品とソリューションを提供。 7.4
3 シー ADR シンガポール 一般消費財・サービス流通・小売り オンライン・デジタル・コンテンツ、eコマース、決済プラットフォームを提供。eコマースは東南アジアやブラジル、メキシコなどを中心に展開。 6.1
4 カーペンター・テクノロジー アメリカ 資本財 アメリカの特殊金属メーカーで、航空宇宙、防衛、医療機器、輸送、エネルギーなど多くの用途向けに高性能材料、特殊合金の製造販売を行う。 4.9
5 ロールス・ロイス・ホールディングス イギリス 資本財 航空機エンジンの開発・生産を主力とするほか、海軍用のエンジンや電力システムの開発等も手がける。 4.8
6 サーブ スウェーデン 資本財 スウェーデンの航空機、軍需品メーカーで、防衛関連分野のグローバルサプライヤー。航空機や指揮統制システムなど先端商品の開発などを行う。 4.6
7 アメリカン・ヘルスケアREIT アメリカ エクイティ不動産投資信託(REIT) 主として高齢者住宅、看護施設、外来診療施設、及びその他医療関連施設を中心に、医療不動産の多様なポートフォリオを取得・所有・運営する。 4.3
8 セレスティカ カナダ テクノロジー・ハードウェアおよび機器 資本財やテクノロジー関連企業向けの各種製造受託サービスを提供する。大規模なデータセンター事業者との長期にわたる強固な関係を構築。 4.2
9 台湾セミコンダクター 台湾 半導体・半導体製造装置 世界最大の半導体製造受託メーカー。自社ブランドで製造、販売を行わず、半導体メーカーなど顧客向けにウエハー製造、設計サービスを提供。 3.9
10 タペストリー アメリカ 耐久消費財・アパレル コーチ、ケイト・スペードなど世界的ブランドのアクセサリー商品のデザイン、販売を行う。特にコーチについては若い世代の強い支持を受けている。 3.3
  • 上記は、「WCMセレクト グローバル グロース株式マザーファンド」の組入銘柄です。
  • 銘柄の国はWCM社の定義に基づいて区分しています。
  • 業種はGICS(世界産業分類基準)に基づくものです。
  • 構成比は現物ポートフォリオに占める比率となります。

WCMのココがすごい!

参入障壁と
企業文化を重視

企業文化とは?

組織内において共有された価値観 などに基づく役職員の行動様式

  • 組織は人で構成されており、企業が事業戦略を遂行していくにあたって個人の集合的な行動によってビジネスの成功(または失敗)は決定されることから、WCM社では企業文化(役職員の行動様式)の分析こそが、企業が参入障壁を強化し、ひいては長期的な株主価値を拡大していくことが出来るかを判断する上で最も重要な要素であると認識しています。
  • 企業調査には、専任の企業文化アナリストを設置しています。

WCM社の投資哲学

  • MoatsとCulture、Tailwinds、Focused、Valuationは、WCM社が投資哲学として使用している用語です。 
  • Moat(モート)はエコノミック・モートとも呼ばれます。日本語では「参入障壁」や「経済的な堀」と訳され、
    企業の競争優位性を示す概念です。

動画でみるWCM

2025年3月掲載
WCM 世界成長株厳選ファンドのご紹介
2024年8月掲載
WCM社ポートフォリオマネジャー来日メッセージ
2021年11月掲載
WCM社のご紹介

分配金をみる

お取扱い販売会社

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できるだけ資産を
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  • 上記ファンド名をクリックすると、各ファンドの詳細および投資信託説明書(交付目論見書)を見ることができます。
  • 当ファンドの投資リスクについては、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
  • 当ファンドに係る費用等については、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。
    収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わないこともあります。また、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。詳細は「収益分配金に関する留意事項」をご覧ください。

収益分配金に関する留意事項

  • 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および、評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
  • 分配対象額は、①経費控除後の配当等収益および②経費控除後の評価益を含む売買益ならびに③分配準備積立金および④収益調整金です。分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。
  • 上記はイメージ図であり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
  • 投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。
    ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
    普通分配金: 個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
    元本払戻金:
    (特別分配金)
    個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • 普通分配金に対する課税については、投資信託説明書(交付目論見書)をご参照ください。

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第三者機関からの評価について

ウエルスアドバイザー アワード

《ウエルスアドバイザー アワード2025の受賞について》
WCM 世界成長株厳選ファンド(資産成長型)は、ウエルスアドバイザーアワード2025 「”NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」/国際株式型 部門を受賞いたしました。
当賞は国内公募追加型株式投資信託のうち、2025年12月30日における『NISA 成長投資枠登録のアクティブファンド』を選考対象として独自の分析に基づき、各部門別に総合的に優秀であるとウエルスアドバイザーが判断したものです。国際株式型 部門は、選考対象ファンドのうち、同年12月末において当該部門に属するファンド611本の中から選考されました。
当賞は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、ウエルスアドバイザーが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
※ウエルスアドバイザー株式会社(旧モーニングスター株式会社)
1998年3月27日の設立以来、約25年にわたり、国内の投資信託を中心とした金融商品評価事業を行ってまいりました。2023年3月30日付で米国Morningstar,Inc.へブランドを返還し、以降、引き続き中立・客観的な立場で、投信評価事業をウエルスアドバイザー株式会社で行っております。

  • 当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。